うめ組 カブの観察と5月の様子☆
晴天が続いている今日この頃。
西葛西おひさま保育園のうめ組の子ども達は園庭でたくさん遊んだり、給食をいっぱい食べて毎日元気に過ごしています!そんなうめ組は5月の上旬に食育活動として“カブの観察”を行いました☆
一番最初に「カブはこんな形なんだよ、葉っぱもついているんだよ!」とお話しました。子ども達の後ろ姿で興味津々な姿が伝わりますね!
「自分で持てたよ!」「ちょっと冷たいねー!」
みんなが観察したカブは翌日給食に出ました。「みんながこの間見たカブだよー!」と伝えると、いつもよりもパクパクモグモグ食べていましたよ。次の食育活動も楽しみです♡
ここからは、5月の子ども達の様子を紹介します♪
暖かくなり、ダンゴムシが出てくるようになりました!
怖いけどドキドキ、、、。触ろうかどうしようかな、、、?
ダンゴムシさんが、お散歩中です!
「ぼくも触ってみる!」と勇気を出して、手を伸ばしていました。
裸足で園庭に出た日もありました☆
砂の感触って不思議~!
お天気が良い日には、みんなで散歩にも行きましたよ♪
友達と仲良く手を繋いで出発進行~!目的地は近隣の動物専門学校です。
この日は珍しく、たくさんのヒツジさんがみんなのことを出迎えてくれました!いつもはこんなにたくさん動物がいないので、ラッキーデーでした♪
今日は、たまたま羊の毛狩りの日だったようです。
ちょっぴり怖いけど、見たい、、、。
羊の毛がバリカンで剃られていく様子を、近くで見ることができました!
専門学校の裏側にも、アヒルやヤギもいましたよー!
5月もみんな元気に過ごせて良かったです。
6月も様々なことを経験していけたらと思います!
次のブログもお楽しみに~♪

