松島おひさま保育園の特長voI.1
今日から4週にわたって、松島おひさま保育園の特長をご紹介いたします。
園庭には桜の木、イチョウの木、クスノキ 3本の木があり 子どもたちを見守ってくれています。
桜の木は春には満開の花を咲かせ、園のシンボルとなっています。

桜の下で給食を食べたり、桜の花びらを集めてみたりといろいろなイメージをもって遊んでいます。
夏にはクスノキが日陰をつくり、子どもたちを暑さから守ってくれています。
秋にはイチョウの葉が黄色く色づき、葉っぱを集めて布団にしたり、花束にしたりと季節の移り
変わりを感じながら園庭遊びを楽しんでいます。
【絵本コーナー】
廊下には絵本コーナーがあり、自由に好きな絵本を見る事ができます。
また、毎月絵本の貸し出しを行い、子どもたちのお気に入りの一冊を選んで借りています。

先生のおすすめ絵本~今月は「くれよんのくろくん」です!
【子どもたちの作品展示】
みんなに見てもらうことで、さらに創作意欲が増します。
2階に上がる階段にはぐりとぐらがお出迎えです。
【2階テラス】

東京おひさまベリー いちご畑
メダカのビオトープ
松島の田んぼ…稲が育っています。
園庭、テラスは日よけネットで暑さ対策も万全です。
【ホール】
ホールでは、リズム遊びや体操遊びなど、雨の日にはホールでいろいろな遊びをしています。
また入園式、卒園式などいろいろな行事も行っています。
「次回は9月11日(金)です。おたのしみに!!」

