清新おひさま保育園の特長 vol.3
清新おひさま保育園の紹介です。3回目となる今回は「おひさま保育園共通の取り組み」です。
5月には、おひさま保育園の年長クラスの子どもたちが全員参加で開催された“おひさま交流運動会”がありました。
当日までに、近隣園が集まってゲームをしたり、リモートで交流をしたりと、当日だけではなく交流を持っていった事で、運動会当日には「また会えたね!」と久しぶりの再会を喜んでいる姿もありました。
玉入れをしたり、パラバルーンをして大盛り上がりでした!
前回の紹介でも出させていただいた“とうきょうすくわくプログラム”は、全クラス行っています。
1歳児クラスは、『水』
2歳児クラスは、『砂』
3歳児クラスは、『音』
4歳児クラスは、『色』
5歳児クラスは、『食育』
各クラス、子どもたちの様子からテーマを考えて日々の保育に取り入れています。
今回は、1歳児クラスの様子を紹介させていただきます。
入園後、初めて水に触れる機会の時には、少し怖がっている子もいましたが、水に慣れてからはダイナミックに遊んでいます!
水を外に出して自然と泥あそびになって保育士と一緒に楽しんでいました。

“ひまわりプロジェクト”という活動も行っており、年長クラスが交流運動会で他園と交換した『ひまわりのたね』を年長クラスのお友だちが植えて、育ててくれたヒマワリが1歳児クラスのお友だちよりも大きくなりました!
おひさま保育園全体として、“カプラ”遊びも取り入れています。
先日、4歳児クラスの子どもたちが、オープンスペースを利用して遊んでいました。
お友だちと「こうかな?」「こっちにしよ」と話し合いながら進めて、どんどん大きな街を作っていました!
次回は、9月25日(金)です。お楽しみに!

