清新おひさま保育園の特長 vol.2
今回は、保育についての紹介となります!
先週、紹介させて頂いた園庭では、乗り物に乗ったり、砂場で遊んだり、夏にはセミ探しに夢中になっています。オープンスペースでも、広い空間で大型ブロックをしたり、跳び箱等もして過ごすことが出来ます。
4月に入園した1歳児クラスのお友達もこの半年間で経験した事も多く・・・保育園生活にも慣れて、自分で遊びを探して楽しんでいます!
4歳児クラスでは、カプラが大人気!高くするために、慎重に乗せたり、街のように広げてみたりとイメージを表現して遊んでいました。
3歳児クラスでは、カブトムシを育てています。
毎日、「元気かな?」「寝てるかな?」などと、カブトムシの観察をして餌の交換も積極的にしてくれています。
2歳児クラスでは、砂場遊びから泥水遊びへと発展し、砂の様々な感触を感じたり、ダイナミックに遊んで楽しんでいます!
とうきょうすくわくプログラムでは、“砂”をテーマに取り組んでいます。
7月に開催した夏まつりでは、年長クラスのお兄さんお姉さんが前日祭として、“ソーラン節”を披露してくれました。広い園庭を大きく使って迫力満点でした!
又、年長クラスのお友達が他のクラスのお友だちに折り紙を教えてあげたりなど、異年齢児ならではの姿も多く見られています!
年齢に合った活動内容を日々考えて、子どもたちにとって“楽しい1日”となるように努めています。

