りす組 育てたパプリカを食べました。
育てて収穫したパプリカを食べました。
まずは、パプリカを洗いました。
洗ったパプリカを保育士がカットして半分にすると、においを嗅いでみたり、種を観察しながら種を取る子ども達でした。
種を取ったパプリカを園長先生に茹でてもらいました。
茹でている時に香りがしてきて、「なんか匂いがする」「ピーマンだ」という声が上がっていました。
「美味しい」とムシャムシャ食べている子と、一口食べて「食べられなかった…」という子と反応は様々でしたが、自分達で育てた野菜を食べる貴重な経験となりました。

