とうきょうすくわくプログラム「カラダ」
”とうきょうすくわくプログラム”は、子どもたちが好奇心や興味を持って、
わくわくしながら学べるよう応援する取り組みです。
今日は、「カラダ」について紹介します!
1歳児クラスでは手足を使って斜面登りをしました。
自分の体をしっかりと腕で支えることが出来ています。
4歳児クラスでの斜面登りは立位
親指の力を使って滑り落ちない様に登ります。
少し前かがみになり、全身を使ってバランスを取って登っていました。
それぞれ違う道を歩きます。形の違う二本の道にすることで、体重移動がありバランスを保つのが難しそうでした。
3歳児クラスでは鉄棒にぶら下がって全身運動。
鉄棒にぶら下がってみることで、腕で体を支えたり腕や背中を伸ばすことができました。
今後も体幹遊びを通して、自分のカラダについて知ってみたり、
楽しんで動かすことのできるようにしてきます!

