とうきょうすくわくプログラム「カラダ」
子ども達が好奇心や興味を持って、
わくわくしながら学べるよう応援する取り組みです。
今年は「カラダ」と「砂」をテーマにしました。
今日は「カラダ」について紹介します。
南葛西おひさま保育園では
ホールで身体を動かすことが大好きな友達が沢山います。
「かーにさん、かーにさん」と友達と一緒に口ずさみ
かにになりきりながら一本橋を渡っている姿がとても可愛らしかったです。
4歳児あさがお組が遊んでいる様子を
3歳児すみれ組が見学をしました。年上児が身体を動かしている姿を見て
「あれどうやってうごかしてるんだろ?」「すごいね」と
驚いていたすみれ組。
そして、「こんなこともできるんだよ」「すみれさん、みててね」と
嬉しそうに年下児に声を掛け足抜き回りや一本橋渡りなど
見せてくれたあさがお組でした。
すみれ組では年上児の憧れもあり”やってみたい””やってみよう”という思いが芽生え
いつもとは違う高さに挑戦してみました。
1歳児ちゅうりっぷ組では、巧技台で階段を作り
上り下りに挑戦。
これからも運動遊びを通して
色々な「カラダ」を使って楽しみたいと思います!!

