夏の思い出!2026☆いちごグループ
あっという間に夏の終わりに近づいてきましたね。
暑さを感じながらもたくさん水遊びを楽しんだ子ども達。水遊び以外にも夏ならではの遊びをして過ごした様子をお見せしたいと思います。
【裸足で園庭遊び】
裸足で園庭に出て遊びました。感触が苦手な子もいましたが、少しずつ慣れてくると普段通り遊ぶ姿が見られました。
【製作】
きのこの製作では、ひとりずつ小さい風船を持ってポンポン。
紙に押しつける度に色がついていくのが面白いようで、集中して楽しんでいました。
【氷遊び】
氷に触れて遊んでみました。最初は、冷たさに驚いて触りたがらない姿もありましたが、友達が触っているのを見たり、慣れてくると”キャッキャ”と笑い声を出して、水になってく様子を楽しんで触れている様子が見られました。
【新聞紙遊び】
ちぎったり、潜ってみたり、上に投げたり。それぞれ違った楽しみ方があり、特に子ども達は上から落ちてくる新聞紙を見るのが楽しいようで両手を広げて受け止めていました。寝転がってみて、上から降ってくる景色は子ども達にしか分からない楽しさを感じられるようです。
【スイカ割り】
保育士と一緒に棒を持って、スイカ割りをしてみますが、当たらないことも。何度か挑戦してスイカが割れると、ニコッと笑い嬉しそうな表情を見せていました。
まだまだ暑い日が続くと思いますが、体に気を付けながらこれからももっとたくさんの思い出を作っていけたらと思っています。
これから涼しくなると、虫や花いろいろな生き物が見られるようになってくるかと思うので、触れ合ったり興味を持てる機会につながるようにしていけたらと思います。

