6月 つくし組 わくわく発見
だんだん暑くなり台風がきたり、雨が降ったりと忙しいお天気の日々が続いていますが、
子どもたちは毎日元気に遊んでいます。
つくし組になって初めて小麦粉粘土で遊びました。
洗面器に小麦粉を入れ、青や赤の食紅を少し入れて、先生が魔法の水を入れると・・・
あら不思議。
白い粉が段々と青や赤になってきて、更にぐるぐるこねこねすると・・・
だんだんまとまって、粘土の出来上がり!
粘土ができるあいだ、目をキラキラさせながら、今か今かと待っていた子どもたち。
早速粘土で遊び始めました。
丸めたりのばしたり粘土の感触をたくさん楽しみながら、
保育士にアンパンマンの顔やいくらのお寿司の土台を作ってもらって、目や鼻、丸めたいくらを乗せ、個性と創造力豊かな作品を作っていました。
7月も子どもたちがわくわくしながら楽しく遊べることを沢山していきたいと思います。

